四万十川
秋風や白き磧の川漁師
愛媛のあと峠を越えて高知の四万十川へ向かった。
梼原町から19号で四万十川上流を南下した。上流部
は川の特徴はそうない。それにしても19号のみちが
細いやっとのことで中流部の終点四万十町に着いた。
こんどは河口の旧中村市から下流を遡ることにした。
やはり四万十川らしさは、下流に集中しているようだ。
今回は下流の終点西土佐の江川崎までとし、中流域
は次回に残した。
10月の風を橋の上でうけるのは、極上の
気分だ。地元の人に聞くと沈下橋は21箇
所ということだった。この川の魅力は川岸
が自然のままということだ。道路は木々で
隠れ、民家も少し奥まったところにある。
ダムや堰もなく、勾配が緩いのだろう、満々
と水を湛えて流れている。
四万十川の沈下橋
一番下流の佐田の沈下橋
悠々たる四万十川
川と小舟
釣人
愛媛のあと峠を越えて高知の四万十川へ向かった。
梼原町から19号で四万十川上流を南下した。上流部
は川の特徴はそうない。それにしても19号のみちが
細いやっとのことで中流部の終点四万十町に着いた。
こんどは河口の旧中村市から下流を遡ることにした。
やはり四万十川らしさは、下流に集中しているようだ。
今回は下流の終点西土佐の江川崎までとし、中流域
は次回に残した。
10月の風を橋の上でうけるのは、極上の
気分だ。地元の人に聞くと沈下橋は21箇
所ということだった。この川の魅力は川岸
が自然のままということだ。道路は木々で
隠れ、民家も少し奥まったところにある。
ダムや堰もなく、勾配が緩いのだろう、満々
と水を湛えて流れている。
四万十川の沈下橋
一番下流の佐田の沈下橋
悠々たる四万十川
川と小舟
釣人
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